ハーブの語源はラテン語の“Herba”(ヘルバ)からきており、野草・草木という意味がある。 ハーブに明確な定義はなく「ヨーロッパ産の野草」「薬効のある植物の総称」などの解釈が一般的です。ハーブの種類は何千種類もあり全てを把握するのは非常に難しい。
植物の中でも薬効や効能があるものを、日本では「薬草」あるいは「薬用植物」といいます。「ワサビ」や「生姜」は日本特有のハーブの一つ。 また、植物の中で料理などに使われるものを「香草」あるいは「香味用植物」という。
頭文字が「は」の健康用語・美容用語 ハーブ・アロマ
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